
神代文字コミュニティーとは
神代文字普及推進協議会が運営する、龍体文字ファシリテーター™が開催する
神代文字の本を使ったコミュニティーです。
神代文字のお困りごとや活用の仕方なども交流形式で理解していく機会です。
神代文字とは、縄文時代(神代の時代)に、スメラミコト=のちの天皇たちが降ろされた
神代文字である。
※日本には神代文字といって
中国から漢字が伝わる以前、神話に出てくる神様の時代に使われたとされる文字が30種類(復刻は54種)ほど存在しています。例えば
「カタカムナ文字」推定5500年前
「ヲシテ文字」3300年前の文献『ホツマツタエ』
「龍体文字」は約5600年前(6500年前)
もともと神代文字は伊勢神宮に保存されていたものを書道家の安藤妍雪先生に記録するように昭和天皇により託されたのだそうです。
1976年秋天振り日、宮座主の小島末喜氏と歴史学者の坂本弘氏が訪れ
「昭和天皇より伊勢神宮で保管されていた古代文字を公開するお許しが出たので修繕をお願いしたい」との依頼があったそうです。
そして
1977年11月1日発行となったのが「伊勢神宮の古代文字」です。
その時の昭和天皇のメッセージは
「この神代文字を表に出したのは、世界の人々に日本の文化の一つとして発表していただきたい。きっとその実践は世界平和に役立つことであろう」ということでした。
開運!「龍体文字の奇跡」より 森美智代著
神代文字で楽しみましょう。
神代文字・読書サークル
本を持ち寄って、課題解決の糸口を見つける機会です。
神代文字・読み書きサークル ありがとう+を書こう。
本もさることながら、実際に神代文字をテーマに沿って書いていきます。
テーマは、神代文字ファシリテーター™が企画に準じます。
・神代文字に関係する本を持ちよります。
主に 本から、今ある課題のヒントや答えを見つけていきます。
例、各神代文字のありがとう+字を書いて行きます。
安藤姸雪先生が復刻した、神代文字の種類
神人神星人カタカナ
アヒルモジ
クサモジ
アヒルクサモジ
(四十七文字五十音・上古第一代天日豊本葦牙氣皇主天皇作成)
ツクリモジ
クサモジ
ヒツキ文字
アヒルモジ
クサモジ
文字名なし
クサビ文字
ムスビ文字
アヒルクサ文字
ヤソヨロヅ文字
ヤソヨ文字
コソナ文字
メムスビ文字(イムベ文字)
クサモジ
ウマシ①文字
ウマシ②文字
龍体文字
アメトコ文字
モモキ文字
テントヨ文字
チニ文字
クイボク文字
カタカナ文字
モモノ木文字
サカリヒミ文字
龍踊文字
ホメミ文字
ヒカリ文字
ティヒ文字
ハンチ文字
マガキリ文字
バビロン文字
文字名なし
ヨモツ文字
クサモジ
ボリビア文字
アイヌモジ
他 計54種
お弟子さん+4種
著者上映会モデル
安藤けんせつ先生お弟子さん講演会 動画コンテンツ視聴会
より具体的に龍体文字の活用が分かる仕組みです。
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|---|---|
| 代表者 | 観凰 |
| ジャンル | 文化・伝統 サブカルチャー 勉強・教養 |
| キーワード | 長期 継続メンバー イベント |
| 活動エリア | 徳島市 |
| 主な活動場所 | リヴィング・ラボとくしま |
| 主な活動日・時間 | 平日 週末 昼間 |
| 活動費 | 有料 |
| 関連サイト | https://www.atpress.ne.jp/news/402699 |